迷い猫捜索の解決事例

迷い猫コナちゃんの場合
(メス7歳)

マンションの7階から室内飼い猫のコナちゃんが落ちてしまったと連絡がありすぐに、迷い猫捜索へ向かいました。
ドアが開いた瞬間に廊下に出てしまいそのままジャンプしてしまったとの事でした。
着地したと思われる場所をくまなく捜索するもコナちゃんの姿は見えません。
猫はびっくりしたりケガをした時は、フリーズしたり怪我が治るまで動かなくなることがあります。
コナちゃんが元気になって動きだしたときに情報をもらうためにマンションと近隣にチラシとポスターを配布しました。
2週間後くらいからマンション内を歩いているコナちゃんの目撃情報を数件いただき急行しました。
目撃情報があった場所に捕獲機を置き、数時間後に確認するとコナちゃんが入ってくれてました。
驚くことにまったくけがもなく無事保護することができました。
猫って凄いです。

猫探偵 迷い猫捜索の解決事例 コナちゃんの場合

迷い猫コナちゃんの場合(メス7歳)