迷い猫捜索の解決事例

迷い猫保護事例 もぐ君の場合

一軒家の自宅玄関より室内飼い猫のモグ君が脱走したとの連絡があり、迷子猫捜索に向かいました。
初動捜索でチラシをまきながら近辺の捜索を開始しました。
1日目の捜索終了時間くらいに目撃情報をが入ってきました。
目撃情報近辺をくまなく捜索すると、モグ君が民家の縁側で気持ちよさそうに日向ぼっこをしていました。
民家の方に事情を説明して庭に入れてもらい無事保護することが出来ました。

ペット探偵 猫探偵の迷い猫捜索事例 もぐ君の場合

迷い猫保護事例 もぐ君の場合(オス 10歳)